カテゴリ:☆Daily life日々の事など( 1907 )

お酒屋さんのご主人としばらく話しました
2019年8月18日 日曜日 晴れ 
 令和元年八月十八日 
 
 <stay humble 常に謙虚たれ>と言ったのは誰だったろうか?

 お酒屋さんの年配のご主人としばらく話した。
最近の若者たちのことだったが、とてもよくわきまえた人が多くなったが、
それでもジェネレーションギャップは大きく時には腹がたつという。
先だっては、お帰りください、、、とお酒を売らずに返してしまったというから、、、、
ちょっと驚いた。

その多くは謙虚でないのだそうで、特に少し成功しているお店の亭主や女将は
何か勘違いの人が多いのだとか!
小さな世界で一国一城の主になってしまっているという。

それとは別に、夕方に酒場となるその酒屋にやってくるお客さまの中には
大きな会社の中堅の方々もいらして、彼らははとても
わかっていて謙虚な方々が多いという。
大会社で仕事をするうちに自然に人間力を訓練されるのだろうか?

 そしてお酒の楽しみ方もその人の人間性があらわれるという。
自然体でたしなみを忘れずに時をすごすことは至難の技なのかもしれない。

 スティーブ・ジョブスが大学で行ったスピーチの中の言葉は、
<stay hungry, stay foolishハングリーであれ。愚か者であれ)だった。
もっと難しいことなのかもしれない。

 暑い週末も終わった。
来週は少し涼しくなると言うが、まだまだほんとうの秋は遠いのだろう。



by pretty-bacchus | 2019-08-18 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

体調が定まらない今年の夏でした
2019年8月17日 土曜日 晴れ 立待ち月
 令和元年八月十七日 

 朝の水やりにベランダにでると、なんと熱風!
ほんとうにいつまで暑いのだろうか。

 今年の異常気象は私たちには初めての経験が沢山あった。
体調をこわしたのもその一つで、ツレアイは数日前から咳き込んでいて今日は熱が少しでているよう。

 近くのクリニックは午前中なので早朝に診ていただきにでかけた。
お薬をいただいて帰り、一日コンコンと寝ていた。

 夜の約束があるので私だけ出かけた。
軽くいただいて久しぶりの話題に花が咲いた。


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(メルロー&カベルネフランの美味しいワインだった)


静かな東京で立待ち月が笑っている夜道を帰った。

 こんなふうに段々歳をとっていくのだろう、、、、二人とも。


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〜〜〜
日の出 05時01分 : 日の入 18時29分
 月の出 19時42分 : 月の入 06時11分




by pretty-bacchus | 2019-08-17 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

猛暑の終戦記念日でした
2019年8月15日 木曜日 晴れ 
 令和元年八月十五日 

 終戦記念日。
戦後生まれの天皇として初めて臨んだ全国戦没者追悼式がおこなわれた。

 この時期になると戦時中の映像がいろいろ放映されるが、
毎年新しい悲惨な歴史がディスクローズされる。
<接待>という名の下に満州でおこなわえた事実を
九十歳過ぎの女性が語るのを聞くのはなんとも辛い。

十八歳以下の若い女性達を毎夜のように差し出して、何百人もの日本人の帰国を成功させたが、
帰国後はそれを同胞の男性達が白い目で見るようになったというのだ。
彼女たちはその部屋の間取りまで鮮明に覚えている!

 暑い暑い終戦の日だった。
この日に私はまた人生初めての経験をした。
午後から真夜中までなんどもひどい鼻血におそわれた。
鼻血はときどきでることがあったが、今回の量と回数はちょっとひどすぎるような、、、。
なんだか心配だが明日は病院なので様子をみることにしよう。

 この時期東京の空はとてもきれいで青空が高い。
お盆休みで車が少ないせいだろう。


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by pretty-bacchus | 2019-08-15 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

猛暑のお盆の入り、そして十三夜でした
2019年8月13日 火曜日 晴れ 
 令和元年八月十三日 

今日は七十二候の「寒蝉鳴(かんせんなく)」
そしてお盆の入り。
仏壇に霊棚をしつらえて、茄子や瓜の馬を飾り、
ぶどう、梨、桃などの初物を供える。
そして夕方には墓地に霊を迎えに行って、迎え火を提灯に炊き持ち帰り
燈籠を灯して精霊を家の中に迎えいれる。
そしてまた数日後には聖霊を墓地に送っていく。
こんなお盆の行事は子供の頃からに習いになっていたが、この何十年も実行していない。

このころにはヒグラシが鳴きはじめ、どこか季節を惜しむ寂寥感があるのに、今年はまったく
猛暑と台風ばかりで、地球温暖化がひしひしを迫ってきている感じ。

そして例年より蝶々が多く、鳥達も木々の枝にやってきている。

 そして今夜は十三夜でした。

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by pretty-bacchus | 2019-08-13 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

日航ジャンボ機墜落事故から今日で丸三十四年。忘れられない記憶です。
2019年8月12日 月曜日 晴れ 猛暑
 令和元年八月十二日 

 熱帯夜が十八日つづいているという。
ベランダのハイビスカスは毎日咲いては散り、また元気に別の蕾が花開いている。


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 あの1985年の日航ジャンボ機墜落事故から今日で丸三十四年。
事故現場となった群馬県上野村の
「御巣鷹の尾根」には、今年も朝早くから大勢の関係者や遺族の方々が慰霊登山に訪れて
鎮魂の祈りをあげられたというニュースと一緒に手をあわせた。

520名もの命を奪った悲劇とその後の報道にも疑問が多いといわれているが、
今年のニュースではあまり語られていなかった。
事故直後の様子を生々しく伝える、当時の新聞記事やテレビ番組を
ピックアップしているのがあるだけだった。

 三十四年経ったのだ。なんと早いことか!
時の早い過ぎ去りをしみじみと感じている。
あの日のことは決して忘れないだろう。
犠牲者の中には、事故の前日にこのマンションの玄関でおあいした
H社のウラガミさんもいらしたのだ。

そしてあの大きな事故が起こった時に、私たちは非日常の場所で非日常の時をすごしていた。
私たちはあの日に現地のごく近くにいた。
エールフランスから出向して、メリディアンチェーンの日本代表として、
365日寝る時間以外は必死の仕事人真っ最中で、世界中を駆け回っていた頃。

会社はフランスの会社だから、長い休暇はとれるのだが、休んでいたら仕事がたまるばかりだかりで
その後の仕事がつらくなる。それならば休まずにと、まさに、まあいってみれば団塊世代の、
ある意味エコノミック働き症候群だったのだろう。
そんな馬鹿なオンナは、キャリアウーマンの鏡と当時言われ始めていたらしく(後で聞いたことだが)、
当人はそんなつもりはないにに、働き車は止まらなかったのだ。

 気の毒なのはツレアイで夏休みも取れず、それをみかねた友人のWホテル社長のヤストミさんが、
数日の宿を軽井沢の鹿島の森ホテルをとってくださって、
それもとびっきりステキなスウイートルームを。
覆い隠すような大木と緑に囲まれたホテルの部屋でゆっくりと食事をおえて
夕涼みをしていた時にニュースが入ってきた。
その時はまさかあのような大きな事故になっていったとは知るよしもない。
数日をゆっくりすごしたが、何冊も持っていった本は読めずに、
テレビのニュースにかじりついていたものだった。

keico.exblog.jp/8804714/
日航ジャンボ機墜落事故から、今日でで丸24年
2009年8月12日 水曜日 曇り

http://keico.exblog.jp/21548754/
2015年8月12日 水曜日 晴れ
国際宇宙ステーション内のレタスと御巣鷹山事故から三十年に思いを寄せて


 その後の航空界でも、数はすくなくなったとはいえ事故はなくなっておらず、
その度に心穏やかではない。
自分自身もこの半世紀には多くの事故に遭遇しているが、
その都度なんとか生還しているのはほんとうに信じられない事だ。
神様からいただいたこの<命>をもっと大切にしなければ罰が当たる、
青天の霹靂なにするものぞ! 波瀾万丈なにするものぞ!と
いつも肝に銘じているのだが、、、。

 熱帯夜の夜に飛行機事故の悲喜こもごもの思い出に浸っている。

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http://keico.exblog.jp/6042978
2007.08.23 木曜日 事故の思い出

http://keico.exblog.jp/7072885
2008年5月3日、
旅の記憶に、

その頃の制服姿の写真は
http://keico.exblog.jp/9187764/
2009年11月1日 日曜日 曇り
☆回想のわが巴里>凱旋門に励まされての遠いパリの日々

http://keico.exblog.jp/10956716/
2010年7月10日 土曜日 曇り後晴れ
曇天にベランダ彩る黒揚羽

http://keico.exblog.jp/17169714/
2013年1月16日 水曜日 曇のち晴れ
ボーイング787の事故と半世紀弱の旅の思い出

http://keico.exblog.jp/20032334/
2014年7月23日 水曜日 晴れたり曇ったり
熱帯夜に飛行機事故の旅の思い出にふけって

http://keico.exblog.jp/21853528/
2015年11月18日 水曜日 小雨 
借景の木々をみながら危険だった旅の思い出に、、、

 悲惨な事故のなかにも全員無事だったという<嬉しい>ニュースも忘れられない。
2009年に起こった「ハドソン川のヒーロー」"miracle on the Hudson"と賞賛された
サレンバーガー氏の不時着水の事故。

その奇跡的な着水の模様と人々の活動は詳細に伝えられて、
私は感動して長いブログを書いたのをよく覚えている。

http://keico.exblog.jp/7821613/
2009年1月16日 金曜日
米旅客機がハドソン川に不時着水 乗客乗員155人無事に感涙

http://keico.exblog.jp/7945576/
2009年2月11日 水曜日
「ハドソン川の英雄」チェスリー・サレンバーガー機長の独占インタビュー 

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155人の乗客全員が無事生還した
奇跡的な航空機事故と、その後の国の対応と人間模様をを題材とした名匠クリント・イーストウッド監督の「ハドソン川の奇跡」は力作だった。

https://keico.exblog.jp/23348631/
名匠クリント・イーストウッド監督の「ハドソン川の奇跡」を観た。
2016年11月6日 日曜日 晴れ 映画

 


by pretty-bacchus | 2019-08-12 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

立秋になったというのに秋の風など皆無です
2019年8月10日 土曜日 晴れ  東京ドーム
令和元年八月十日 

 
<秋来ぬと目にはさやかに 見えねども 風の音にぞおどろかれぬる>
立秋になったというのに秋の風など皆無だ。

 熱中症で運ばれる人が沢山いるようだし死者もでているよう。
駐車場においてあった車から火が噴いたりしているし、
S社の全国のスーパーなどに出荷した輸入ワインがコルクが飛び出し自主回収とか。

瓶に残った酵母から発生した炭酸ガスによってコルクが飛び出してけがをするおそれがあるためだとしているが、この暑さも無縁ではないだろう。

 ツレアイと弟は東京ドームで巨人ヤクルト戦を楽しんでよかった!
わたしは一人でイタリアン!
でもワインの味がどうもおかしいようで、この暑さでどうにかなってしまったのかしら?


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(ガラス越しに今日もハイビスカスが咲いた)



by pretty-bacchus | 2019-08-10 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

五十年ぶりに購入したピーラー、そして危ないテフロン加工のフライパン
2019年8月07日 水曜日 晴れ
 令和元年八月七日 

 熱帯夜がもう十三日も続いているという。
さすがにふたりともまいってしまっていて、あまりパワフルな行動にはでられない。
でかける予定もやめてしまってツレアイは家でテレビ三昧。
私はますますMacライフで目がしょぼしょぼ、、、、。

 久しぶりに台所に新しい<器具>がやってきた。
なんてことはないピーラーなのだが、なんと五十年ぶり!
でも昔の楚々としたほうが使い慣れていて、新しいのはかけたまま、、、。

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(五十年前のフランスのピーラーと最新式のセラミックのピーラー)


 半世紀前にはまだこういう西洋の機器?が日本にはあまりなかったようで
パリの駐在からの一時帰国の度にいろいろ頼まれたものだ。
その後東京で名店となるチェフの方々にもいろいろ依頼されたのを覚えている。


 時代はかわり今や料理器具は百花繚乱!
テフロンのフライパンや鍋はなくてはならないものになっているが、
しばらく前からネットでにぎわっているテフロン加工のフライパンの問題点が
またまた話題になっている。

空前の報告義務違反金を払ったテフロン加工メーカーが隠していた事実。
私たちが毎日使うテフロン加工のフライパンや鍋は本当に問題ないのか
メーカーが隠し続けた健康リスクに関する証拠がいろいろあり
問題があらたになっているという。
この工場で働いていたある女性は奇形児を出産し、住民にも精巣ガンや
その他のガンを患っている人が多く2012年には科学委員会がPFOAによる汚染で
諸々のガンや高血圧を引き起こす可能性が高いと結論付けているのだという。

いまさらどうしたら、と思うが、
それでは私たちはどうすれば良いのでしょうか?という記事では
1、空焚きしない。
2、鉄製やとがった調理器具などでテフロン加工の表面を引っ掻かない。
3、使用するときは換気を行う。
4、鳥をキッチンで飼わない。

鳥をキッチンで飼わないってなんだろうと思ったら、
高熱を加えたテフロン加工から出る有毒ガスは
特に呼吸器の弱い鳥にはとても悪影響を及ぼすという。
鳥が死んでしまうほどの有毒ガスが人間だから大丈夫なはずはなく
「煙を吸うことによる気管支炎に似た症状を
引き起こす可能性が高い」というのだ。
 
 ちょうど良い機会なので、少し古くなったのはすてることにいたしましょう。

今夜も熱帯夜という。 辛いですね〜〜〜!

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(夜になっても空が青かった。上限の月かしら?)


by pretty-bacchus | 2019-08-07 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

極暑の午後はクリニックへ。夜はイタリアン! 
2019年8月06日 火曜日 晴れ
 令和元年八月六日 

 暑い中を近くのクリニックへ。
以前からのいろいろをご存じいただいているので、大病院の前にも後にも
相談にのっていただいている。
ありがたいことだ。

 あまりの暑さに買い物もせずに帰宅。
アマゾンフレッシュも高島屋ローズサロンも今日はこないのでどうしようかしら?


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カノウさんのお店にお席をおとりいただいて遅い時間にでかけたが、まだまだ猛暑!

 長い梅雨のあとすぐにこの極暑はかなり辛い。
母も冷房嫌いなので、ときどききってしまうようで、熱中症気味のようで心配。
でも、夏は暑いものですよ、、、、と元気そうな声に一安心。

 早くこの暑さがおさまってくれるとよいが、、、、。



by pretty-bacchus | 2019-08-06 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

英国で行われた全英女子オープン最終戦をみてしまいました
2019年8月05日 月曜日 晴れ オナガ
 令和元年八月五日 

 昨日に続いてAIG全英女子オープンゴルフの最終ラウンドのライブを
朝方まで見てしまった。
三日目にトップにたった二十歳の渋野日向子という日本女性が、
なんと優勝したのだ!
首位から出て7バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの68で回り、
通算18アンダーの270で初出場優勝。
最期のバーディーを見事に決めて、スタンディングオベーションで現地に人々に迎えられた。

樋口久子以来の1975年以来、日本勢42年ぶりメジャー制覇ということで、
アナウンサーも解説の戸張さんも、樋口さんも興奮気味の解説だった。
終始笑顔でプレーをして、ギャラリーの子供達とも握手をしたりサインもしたり、
そしてなんと途中でおにぎりを頰ばったり駄菓子を食べたり!

現地ではスマイリングシンデレラといわれたのだそう!
まったく自然体の若者で、信じれない新時代の人だということで
良い意味で皆さん応援してましたね。

 時代の違いを感じた暑い一日でした。
借景の木には朝からミンミンゼミが鳴き、
オナガが何羽も遊んでいてカシャカシャ写真を撮ったのですが、
鳥はむずかしくてだめですね〜〜〜〜!

 今夜も熱帯夜なのでしょう、辛いな!

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(オナガが!)



by pretty-bacchus | 2019-08-05 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)

果樹園の友人からいただいたプラムは<天馬>の小皿にのせました
2019年8月01日 木曜日 晴れ
 令和元年八月一日 

 葉月が始まった。
日の出時間のころからはミンミンゼミが激しく鳴きはじめて、これが本物の夏!

梅雨が長かった今年はようやく本当の夏がやってきたが、それも突然暑くなって真夏日、
猛暑日が続いて35度とか。
都心のアスファルトジャングルでは39.5度にもなっているという。


果樹園のレイコさんから
早稲🍏「メルシー」と珍しいプラム二種をいただいた。
今年初めて実った蒼いリンゴとご丹精のプラム。
リンゴも桃もすべて無農薬で無袋で造られているので、
これもきっとご丹精の賜にちがいありません。

ご家族だけが上がるのをそっとお送りいただいたのです。
感謝を込めて<天馬>の小皿にのせて記念写真を撮ってから、手をあわせていただきました。
ありがとうございました。


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(下のお皿は、昔々古き良き時代のエールフランスのファーストクラスの機内で使われていた
ジャン・ピカール・ル・ドゥー デザインのBERNARDAUD製の
リモージュのたコーヒーカップの受け皿です。
AIR FRANCE  “La Première” クラス・ディナーセット Designed by Jean Picart Le Doux.
なんとなく懐かしく出していました)

前世紀のエールフランスの食器と天馬
平成24年1月4日(水) 晴

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(AIR FRANCE  “La Première” クラス・ディナーセット Designed by Jean Picart Le Doux)

a0031363_21252852.gif このシリーズのディナーセットは、長年にわたって使用されてきれ、おそらく1960年代にはすでに使われていたようで、
たしかに一部はビジネスクラスでも使われていたようだ。
北回り便(北極圏飛行ルート)に、B707ジェット機が就航したのは1960年で、その後、
後半にはジャンボジェットが運航したので、その頃からだったのかもしれない。

ボーイング787の事故と半世紀弱の旅の思い出
2013年1月16日 水曜日 曇のち晴れ


この暑さに気分を変えて美容院へ。カットをして夏モード。
ネールも<紅色>にして夏色に!
ベランダのハイビスカスよりも少し地味な感じ。
自分自身にパワーをあげるって時には年甲斐もないことをして、、、、ウフフ!
 
 一昨年にはベランダにはきれいな青い朝顔が沢山さいたのに、今年は三輪咲いただけで、
あとはツルが伸びていくだけ。

もうツクツクボウシが鳴き始めました
2017年8月1日 火曜日 曇り午後大雨

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去年の今日は、
<ベリー公のいとも豪華なる時祷書>の八月より

真夜中の飛行機事故のニュースに、過去の旅の事故の記憶に震えて
2018年8月1日 水曜日 晴れ


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八月は秋風月とも雁来月ともいわれるから、この暑さはあと半月ほどの我慢だろう。



by pretty-bacchus | 2019-08-01 23:58 | ☆Daily life日々の事など | Trackback | Comments(0)