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2019年6月6日 木曜日 晴れ 真夏日
令和元年六月六日


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ときどき見るのだが、いつも一番上は
血液検査でのCRPの値(C-reactive protein)が異常に高い

血液検査でのCRPの値(C-reactive protein)が異常に高い
2009年8月19日 水曜日 晴れ 暑い

 昨日の二番目は、十年前の浅草のお茶屋&料亭「金村」を再訪だった。
なつかしい〜〜!

浅草吉原に残る最期のお茶屋&料亭「金村」を再訪
2009年6月23日 火曜日 晴れ 暑い一日
 (2008.10.21の外観)
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三番目は、三年前の記録。
フレンチレストラン<コート・ドール>が三十周年を迎えました
2016年2月25日 木曜日 曇り

 三田のフレンチレストラン<コート・ドール>
斉須 政雄がオーナーシェフのお店は三十周年を迎えた。
<マサオ>は日本のフレンチ界をリードする巨匠の一人。
その姿は<修道士>のようだと、連れ合いはいつも言っている。
長い間行っていないのに、いつも彼と彼の料理は、我が家の話題になっているし、
彼からもお電話をいただいたりしていた。

そして四番目には、九年前に訪れたイタリアの旅!
なつかしい〜〜〜。

山の頂上に立つサクラ・ディ・サンミケーレ聖堂へ
2010年6月26日(土) 晴れ

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(バスでかなり上ったところに天空に聖堂がみえてきた
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(半時ほど歩いてようかくここまで辿り着いた。ここで入場券チェックで、

 トリノ郊外北西方約42Kmのスーザ渓谷の、標高962mのピルキリアーノ山 Monte Pirchiriano 山にある
ベネディクト会の修道院、サクラ・ディ・サン・ミケーレ Sacra di San Micheleは、
建物と廃墟の集まりといったところか。
ピエモンテの最も面白い建造物のひとつといわれているという。
(キウーザ大修道院 abbazia della Chiusa とも呼ばれる)

 十世紀のイタリア人修道士グリエルモ・ダ・ヴォルピアーノ Guglielmo da Volpiano の設計という。
(この人は請われてフランスのモン・サン・ミッシェルを設計したという)
イタリア語でサン・ミケーレ=フランス語でサン・ミッシェルで(大天使)聖ミカエルのこと。
イタリア版、モン・サン・ミッシェルというところか、、、、

このあとは
「イタリアの最も美しい村」オルタ湖のサン・ジュリオ島へ
2010年6月27日 日曜日 晴れ

そしてヴィッラヴィーニャマッジオで試飲、モナリザのお部屋で宿泊のあとアレッツオへ。

ピエロ・デッラ・フランチェスカの名画「出産の聖母」
サン・フランチェスコ教会で、ピエロのフレスコ画の連作「聖十字架伝説」を鑑賞。

 またしばらく走り、ルネサンス絵画の巨匠ピエロ・デッラ・フランチェスカの名画の郷といわれる
モンテルキへ。
ピエロの世界的名画「出産の聖母」を鑑賞したのでした。

 
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(数年前にこの建物に納められた一品を鑑賞しに世界中から人がやってくる)


^^
 これらはきっとグーグルやヤフーの検索からやってくるのだろう。
そうしえば、一年ほど前に新しいシステムになって<設定>から入ると
アクセスレポート>があるのを思いだした。
ブログアクセスともに、記事別アクセス、タグ別アクセス、リンク元URL、検索キーワード、
IP別アクセスもわかるのだ。
総合ブログランキングは、いつも二桁!
おもしろ〜〜^!


 Web日記としてこのブログを書き始めて十五年目になる。
中途半端な人生記録になっているが、非公開にしているのもいっしょにすると
悲喜こもごもの波瀾万丈の七十数年の人生記録になっているかもしれない。

 今の朝ドラ<なつぞら>の舞台は戦後の私が生まれた頃のことのよう。
その頃の祖父母のことや社会のことも書いておけば面白いかもしれない。
時間があるかしら?



by pretty-bacchus | 2019-06-06 23:58 | about myblogブログ考、その他 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 婆美以 at 2019-06-09 20:42 x
>時間があるかしら?

本当に、何につけてもそう思うこの頃ですね。
でも、
時間のある限りは、、と自身を奮い立たせているんです(^^♪
精一杯生きましょう、胡蝶蘭さんに倣って(^_-)-☆
Commented by pretty-bacchus at 2019-06-23 18:22
婆美以さん、お互いに!
頑張りましょうね、、、、
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