和歌山からの鯛とカサゴと八千代の熟成肉
2018年2月10日 土曜日 曇り

 近くの行きつけのお店はどこも混んでいて、なかなか予約が取れない。
彼らのお店が繁盛するのは嬉しいが、地元の人がいかれないのはなんだかとっても哀しいな、、、。

 でも今日は二転三転してヴァレットのシェフから遅くにメールをいただいた。
<久しぶりの和歌山からの鯛と活〆イズカサゴで僕も楽しみです、、、。
いかずばんるまい。シャブリのヴィエイユヴィーニュを抱えて出かけた。

 いつもの優しい眼差しで迎えてくださった。
早いお客様は帰ったばかりのようで、奥のソファーの席で一緒にまずシャブリで乾杯!
ブロッコリー、キャベツ、キュウリをいただいて、その後は和歌山からの鮮魚のカルパッチョ! 

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 熟成肉もいただいて最後はピッツアマルゲリータ。
これからのますますの飛躍がたのしみな若いシェフと、食の安全のことなどを話しながら、
<パパ>と<ママ>はなごんでいました。

 ありがとうございました!

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by pretty-bacchus | 2018-02-10 23:58 | Trackback | Comments(0)
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