<アルザス ワイン街道はメルヘンの世界>
2011年 06月 18日
Records過去の記事,書いた雑誌
を少しづつ整理しているが、なかなか進まない。
http://keico.exblog.jp/12129258/
2011年2月16日 水曜日 晴
過去のフォトエッセイストとしての記録
エールフランスの機内誌の取材の
http://keico.exblog.jp/12578864/
2011年5月14日 土曜日 晴れのち曇り、夜に小雨
☆77号1997冬号<ラングドックルーシオンが今熱い!>
に続いて、
<<<新フランスワイン紀行第二回>>は
78号1998春号でした。
<アルザス ワイン街道はメルヘンの世界>>
記事の取材と執筆と写真スカイブティック(全部)
(表紙写真は青山さん)=============================================
(この号から、<文・写真 片桐敬子> が
<Article et Photos par Keiko Katagiri> と横文字になった
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(後半のスカイブティック)=============================================
アルザスは日本との関係がとても深い地方。
何度かの取材のなかで一人のことがあったが、親日的な方が多くてとてもありがたかった記憶がある。
大戦中は、時にはフランス領にときにはドイツ領にとなり、人民は翻弄されたという。
アルフォンス・ドーデの短編『最後の授業 La Dernière Classe』はよく知られている。
<フランスの美しい村>のリクヴィールやリボーヴィレなどおとぎ話のような村が続き、
食事もワインも美味しい小さな街がたくさんあり、コルマールの美術館など、何度でも訪れてみたい地方だ。

西新宿に毎週2日泊っての生活でした。
まだモンサンミッシェルへはいらしてないのですか? 報道によると数十年前から水が砂を運び環境にも景色にもよくないことになっていて、大々的な改修工事がきまったそうです。
そうするともう砂を歩いてはいかれなくなりそうです。
いずれにしても、パリから日帰りのコースもありますから、一度いらしてみては!










