☆77号1997冬号<ラングドックルーシオンが今熱い!>
2011年 05月 14日
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編集長:Takashi Kikuchi、写真はSapay-Trionph & Keiko Katagiri)
(見開きの左ページ) (この両方で一枚の写真です)===============================================
(右Page 16)
(左Page 17)
(右Page 18)
(左Page 19)
(右Page 20)
(左Page 21)
(右Page 22)
(左Page 23)
(右Page 24)
(左Page 25) (セートは詩人ポール・ヴァレリーが生まれ育った港町(
(右Page 26)(この地方の話題のホテルとレストラン)
左Page 27)(ル・ジャルダン・デ・サンスは、この翌年ミシュランの三つ星になった)
左Page 28–29の旅のメモはスキャンなし)
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そして、P30から34までは<<新フランスワイン紀行第一回>>、
<☆77号1997冬号ラングドックの号<ラングドックルーシオンが今熱い!>>





<<新フランスワイン紀行第一回>>は、
文・写真で記事の取材&執筆と写真を四ページ。
タイトルは<ラングドックルーシオンが今熱い!>
ちょうどこの頃から、フランスのラングドック地方のワインが話題になり始めた頃だから、
この記事は貴重であったようで、何年もたってから有名なソムリエさんからとてもほめられたんものだ。
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(そしてP61からスカイブティックが数ページ続く、、)

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(まだまだ沢山の未発表写真があるが、時間があったら少しずつ記録しておきたいと思っていますが、、、)
まずその一つ二つを、、、、、



そして、81号1998冬号ルーシヨン(後述)と一緒になて、
九年後の2006年の日仏会館での写真展<
魅力あふれるフランスの地方を巡る その二
〜ラングドック・ルーシヨンへの誘い(いざない)〜〜
として実を結んだのだ。>>>
写真展の案内状は年賀状と一緒に送った。
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日 時:2006年1月10日(火)~1月27日(金)
会 場:日仏会館エントランスホール
東京都渋谷区恵比寿3-9-25
主 催:(財)日仏会館・日仏協会
企 画:(有)みしょう社
構成&AD:ブラン・エ・ルージュS.A.
写真 & 文:片桐敬子 Keiko Katagiri

左壁

右壁

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http://keico.exblog.jp/i27/
わぁ楽しいお写真がいっぱい♪
下、ペリグーの飲んべいたちのお写真は最高です!!
厚かましいお願いで、また私のPCが
受け取れるか不明な段階・・・でも、でも、
いただくことはできませんか・・・?って
お願いしたくなってしまいました。
決してそうではないと思います。
写真ブログは決して、写俳として、その季節だけとかいうことでは無いと思いますよ!
ぜひ、もう一度アップなさって下さいね、、、、。










