タグ:Fujifilm X-T1 ( 378 ) タグの人気記事

東京の桜開花は三月二十二日、満開は三十一日だそう
平成29年3月1日(水)  2017年3月1日 曇り後晴れ

 弥生三月となった。
旧暦の読み方は大好き。
睦月 睦月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 葉月 長月 神無月 霜月 師走、、、、。

 そして桜の開花予想がでた。
東京は三月二十二日、満開は三十一日だそう。

 左手の指がまだ全快していないので、今年は重いカメラはむりだろうな。
それでも出かけてしまうだろう、、、な。

 ブログ内のカテゴリーの<✿ฺCherryBlossomさくら桜サクラ>をクリックすると219もある。
この十数年を振り返って涙しているのはなぜだろう。

http://keico.exblog.jp/i28/ 
✿ฺCherryBlossomさくら桜サクラ

a0031363_4165649.jpg
(pm4:00 31 March 2016 at Chidorigafuchi,, Tokyo)

a0031363_4184114.jpg
(pm5:45 31 March 2016 at Tayasumon, Tokyo)


a0031363_6184165.jpg
(2011.04.16 am08:26  根尾村の淡墨桜を訪ねて、2011年4月16日  お社は右側に)


 そして帰りの道でたまらずに動画をトライ!
風の音と車の音が交差してしまったが、、、、



by pretty-bacchus | 2017-03-01 23:59 | ✿ฺCherryBlossomさくら桜サク | Trackback | Comments(2)

真冬の夕焼け空はなぜか寂しい
2017年1月15日 日曜日 晴

 新潟では昨日も六十センチも雪が積もったという。
昨日がお誕生日のS氏の会はカニ三昧だったようで、いいな〜〜〜!

 夕焼けを見るのが大好き。
一日の終わりを思いながら、反省と感謝を込めてそっと手をあわせる。
思っていたことが全部できたなんていう日はあまりないが、無事にこうして
<その一日>を終われたことに安堵する。

a0031363_1722716.jpg
(暮れてきたので屋上の上ったが、すでに時遅し、、、、)

 西の空に沈み行く夕陽はなにか圧倒的な宇宙の存在に支配されて、私という存在が
一瞬消えてなくなるような感動を覚えることがある。

最後の太陽の紅色と暮れかけゆくグラデーションの一面の空。
この世に存在する色という全ての色が融合し響きあい、地球のすべてを染めあげていく。
心で拝しながらつぶっていた目をあけた瞬間、その大きな太陽はビルの合間に消えてしまったいたときの動揺!
その色彩の残り画は残り香にもなり、混沌としてしばし仁王立ち。

西方浄土とは、そのまた向こうの遠い国なのかしら!
“ケイコチャンの写真は夕陽の写真が多いわね、、、、”て昔母に言われたことがあった。
なぜかこの頃、祖母や父や弟を思うことが多い。

 雪国は今夜も豪雪なのだろうか、、、、。

a0031363_17232152.jpg
(東の空は、、、、)

a0031363_17224532.jpg


a0031363_1720587.jpg


日の出入・月の出入 (東京)
  日の出 06時50分  : 日の入 16時51分
  月の出 19時56分  : 月の入 08時34分


by pretty-bacchus | 2017-01-15 23:59 | ◐Nature空,海,夕陽,緑花,鳥蝶 | Trackback | Comments(2)

青空の午後に遅れた初詣に須賀神社まで歩きました
2017年1月9日 月曜日 雨のち曇り青空に

 午後一で青空がでてきた。
やっぱり青い空に白い雲っていいな!

a0031363_2322879.jpg

(最後のひよどりじょうごの葉が風に揺れて、、、、、)
a0031363_23224964.jpg


(やがて雲が多くなり、、、、夕陽がビルの陰に落ちていく、、、、)

a0031363_23242144.jpg



 遅かりしだが松の内にいかれなかったので、地元の須賀神社へ初詣にでかけた。
二丁目までゆっくり歩いて左に曲がると遠くに社殿がみえるが、坂を下ってすすみ、

a0031363_2325752.jpg


さらに四十九段の急な石段を昇らねばならない。
昇りきって右に緑の屋根の重厚な社殿がみえる。
七草まではすごい人だったようだが、今日はちらほらの人。

a0031363_23255541.jpg


a0031363_23262153.jpg


 鳥居をくぐり、手水舎で手を洗い身を清める。
拝殿の前のお賽銭箱の上から吊るされている鈴をならしてから儀式通りに参拝。
どうぞ、、、、、、、、と、いろいろお願いして長い時間手をあわせた。
可愛い巫女さんがいた本殿脇で小さな絵馬のついた小物を購入。
連れ合いはお神籤をひいて<大吉>と喜んでいる。

a0031363_2327166.jpg

a0031363_23274298.jpg

a0031363_23281045.jpg


a0031363_23332428.jpg
(スナップいいですか? はい! ブログに載せてイイですか? はい〜〜!)

 須賀神社は江戸初期より四谷の地に鎮座する四谷十八ヵ町の鎮守様。
須佐之男命のいわれのある、水をつかさどる農耕の神様であり、人々のために植樹の大業をなされた
山林の神様でもあり、また和歌の神様として崇められている。
天保七年に画かれた三十六歌仙が社宝として残っている。
http://www.sugajinjya.org/about.html
須賀神社

 帰りは階段を降りるのをやめて、右側のほうに回り、だらだらと長い坂をくだってあるいた。
このあたりはお寺が多く、服部半蔵の墓がある西念寺など、また文人や歴史上の人々のお墓もある。
途中の宗福寺には江戸後期の刀鍛冶「四谷正宗」といわれた名匠源清麿の墓地もあった。

 新宿通まで歩いたがさすがに疲れた。
こんなことでは今年は乗り切れませんね〜〜〜と、、、、。

a0031363_2334077.jpg


by pretty-bacchus | 2017-01-09 23:58 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(2)

あけましておめでとうございます。
2017年1月1日
平成29年1月1日(日) 元旦

 あけましておめでとうございます。
どうぞ本年もよろしくお願いいたします。


a0031363_234255.jpg




 新しい年があけた。
ゆっくりとした朝を迎えて、“ことしも頑張りましょうね”と杯を重ねて、お節をいただきオクイゾメ!

 いただいた年賀状に返事を書いて午後をすごした。
初日の出は、十月に撮った相模湾の朝日。手前の陸の松にまで陽が伸びるのが嬉しかったので、、、。
(太陽の上には、<迎春>の文字と、フランス語で<新年おめでとう>といれるのは毎年のパターン)

 今年一年の年間カレンダーは、数年前のパリのセーヌ川と遠景のノートルダム聖堂の一枚。
四色ボールペンで、すでに決まっている予定をいれて家の何カ所かに貼って歩いた。
(普通紙に家庭用四色プリンターなのだが、そこそこきれいに出て嬉しいな)
 >>>ご希望の方にお送りいたします。

a0031363_1483289.jpg


 いつもの年と違い、なぜかこころがざわざわするのはなぜだろうか。
フェイスブックの占いに一喜一憂して年末の〆とした自分がなぜかなさけない。


by pretty-bacchus | 2017-01-01 23:23 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(4)

大晦日に一年を振り返り、来たる年に願いをこめて
2016年12月31日 土曜日 晴れ

 少しばかりのお掃除だけだが、なんとなくそれとよしとしましょう。
友人達への打ちたて年越蕎麦をナカジマさんにお願いしてあったので、夕方までにお渡しできて、
今年に全てを終わりに。
S氏からの京都のお節料理と、銀座のフレンチからの洋風お節料理がついて一安心。

 午後五時過ぎに西の空が燃えてきた。
久しぶりにフジX-T1をもって屋上にあがったがツーレイト。
それでも赤く染まる空に手をあわせて今年一年のとりあえずの命に感謝!

a0031363_032583.jpg

三日月と星が輝いています。

a0031363_031944.jpg


#IMAGE|a0031363_0291796.jpg|201701/01/63/|mid|904|604#]

a0031363_0295281.jpg


a0031363_0302990.jpg

 日の出入・月の出入 (東京)
  日の出 06時50分  : 日の入 16時38分
  月の出 07時56分  : 月の入 18時32分

 年越蕎麦をいただいて、久しぶりに紅白歌合戦を一緒に観て、私たち日本人〜〜〜!
<ゆく年くる年>を見ながら母ともしばらくお話し。

 あと十数分で新しい年となるこの時に、一年を振り返っている。
来年はどんな年になるのだろうか、、、、懸案事項はかたずくのだろうか、、、、と、
不安もよぎるが、先週にフェイスブックでの占いをみて、ちょっと嬉しくなっている。

フェイスブックは友人達のアップを見るだけなのだが、YさんとOさんは時々フェイスブック占いを
たのしんでいらっしゃるので、ついつい追従してみてしまうことがある。
先週とその前のが秀逸。

a0031363_0394427.jpg


<人生初の体験>ってなんだろう? 悪いことでなければ良いのだが、、、。
<愛情と友情に満たされる日々>って、とっても素敵!
<あらゆる夢がかなってもおかしくなく><自分の信念を曲げずに、ともかく前へ進み続けましょう>とは
なんと怖ろしくもある。

 そしてもう一つは、、、、。
それにしてもとてもあたっているように思います。

a0031363_0381896.jpg


 いずれにしても人生の最晩年を一生懸命生きていきましょう。
わたしらしく、なんといわれようとバカまじめに、それでもとても楽しく生きていきたいと思います。
そして家族のこと友達のこと、もっと大きな社会のことや世界のこともちゃんと考えて生きていきましょう。

ブログの右サイドバーに書いているように、
人生は辛く哀しいことが多すぎる。でもアール&プレジール・ドゥ・ヴィーヴル、生きる歓びをめざしたい。
心豊かに美しくいつも明るく生きていきたい


 みなさまどうぞよろしくお願いいたします。
どうぞ良いお年をお迎え下さい 。


by pretty-bacchus | 2016-12-31 23:58 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(2)

上の弟 八尾莞爾の命日でした
2016年12月11日 日曜日 晴

上の弟八尾莞爾の命日。先週三回忌を終えた。
<莞爾>は論語よりいただいたと父が言っていた。
後半の十数年はあまり会うことがなかったが、二人の子供に恵まれて、地元の沢山の友人に
カンチャンカンチャンと慕われて、最後まで母と一緒の住まいで幸せだったろう。

 一昨年の十一月最後にお見舞いに行ったのが、最後になってしまった。

http://keico.exblog.jp/20461394
平成26年11月29日(土)  雨
ユーカリが丘の病院へ弟のお見舞い

 志村ふくみ先生の個展で訪れていたパリで訃報を受けて道を彷徨ったことを思い出している。
その後ノートルダム大聖堂でも祈りを捧げることができたのが、せめてもの私の心の救いになっている。

http://keico.exblog.jp/20517282
2014年12月12日 金曜日 パリ 雨の暗い朝 その一 
雨の暗い巴里の朝に弟の訃報をうけました。  
巴里四日目

http://keico.exblog.jp/20528141/
2014年12月14日(日) 霧の朝、巴里六日目
ノートルダム大聖堂とリルケ、Xマスイリュミネーション 

a0031363_9483090.jpg
(14 December 2014, Cathédrale Notre-Dame de Paris )
a0031363_9574887.jpg



 疲れ切っているので、ドクターケイコ?の指示で数日自宅静養をすることにした。
昨日のおもしろかったある祭事のブログも書けていないが、一日中ネットともPCとも別れてゆっくりと。

a0031363_1134510.jpg
(エントランスの山茶花が咲き始めた)


by pretty-bacchus | 2016-12-11 23:59 | ♥Person父母,師友人,人生の宝物 | Trackback | Comments(0)

果樹園かねよのレイコさんからご丹精の林檎をいただきました
2016年11月26日 土曜日 晴れ

 レイコサンからの林檎が着いた。
シャトー・ドゥ・ピゼイのボージョレヌーヴォーが彼の地に着く時期に、いつも送っていただいている。

 赤いフジと黄色いシナノゴールド!おいしそ〜〜〜!
全体像を撮ることもわすれて、すぐにひとつづついただいてしまったので、借景越しに飾って記念写真?

 一年をかけて果物を実りに導くのはどんなにか大変だろうと、いつも思っていて
こうして今年の豊穣を送っていただくことに心よりの感謝を込めて、、、。

ありがとうレイコサン!

a0031363_22737.jpg


a0031363_23710.jpg


(午後一番には遠くの屋根に太陽のハレーションがあわられる)
a0031363_251861.jpg


 (日の入りが早くなった、、、、)
日の出入・月の出入 (計算地:東京)
  日の出 06時27分  : 日の入 16時29分
 
a0031363_24273.jpg


http://keico.exblog.jp/20400783/
2014年11月18日 火曜日 晴れa0031363_21252852.gifa0031363_519046.gif

「りんご収穫祭」はシャトー・ドゥ・ピゼイのボージョレヌーヴォーで祝杯!

http://keico.exblog.jp/20153971/
2014年8月31日 日曜日 曇り
「つがる」「さんさ」新種のりんご<メルシー>&カルパッチョ

http://keico.exblog.jp/19065063/
2013年11月26日 火曜日 曇り
台風に耐えた赤い林檎が涙にぬれて、、、

http://keico.exblog.jp/17056678/
2012年12月26日 水曜日 晴れ
新種の林檎<星の金貨>とシナノゴールド

http://keico.exblog.jp/16869447/
2012年11月26日 月曜日 雨
ご丹精の真っ赤な林檎をいただきました

http://keico.exblog.jp/11667061/
2010年12月5日 日曜日 晴
空青く真っ赤な林檎に口づけし

 この年の果樹園かねよさんの<りんご畑から、こんにちは!>の素朴なA4の説明には、
4月の薄紅色の花から、5月の遅霜、夏の猛暑、9月の寒暖差などの季節をへて、
10月に雨に恵まれて順調の成長して密も入り始め、11月22日にいよいよ収穫、、、、
とリンゴの一生が書かれていた。
最後は<千変万化の天候の中、たくましく、そして優しく育まれた天から授かった
「サンふじ(無袋)」感謝を込めて皆様にお届けいたします
>とあって、
りんご作りへの愛情がじんじんと伝わってきてなんだか涙ぐんでしまった。


by pretty-bacchus | 2016-11-26 23:59 | ◐Nature空,海,夕陽,緑花,鳥蝶 | Trackback | Comments(0)

雪の妙高高原から帰りました。東京もまもなく雪の予報
2016年11月23日 水曜日 雪の妙高高原にて

 一夜明けたらシャンシャンと雪が降っていた。
ゆっくりと遅い朝食をいただいて道を渡った。
傘の上にシャリシャリという音がする。きっと霙のような雪なのだろう。
a0031363_4341730.jpg
(二階の部屋から雪景色を)

a0031363_2302628.jpg


a0031363_2305622.jpg


a0031363_2243667.jpg
(はくたかが入ってきた)

 軽い昼食をご一緒させていただいて、丁寧にお見送りをいただきおいとました。
雪の道を四十分で北陸新幹線の妙高高原駅へ。
最終便の切符をとってあったので、五時十七分のはくたか570に変更。
車内は満席。後ろのほうに置いた荷物が気になっていたが、うとうとして
一時間五十分で東京駅着。

 今年のボージョレヌーヴォーの全ての会が終わって、さすがに疲れがでた。
さてさて明日はゆっくりできるかしら?
by pretty-bacchus | 2016-11-23 23:59 | ♢Journey inJapan国内旅の記録 | Trackback | Comments(2)

今年最後のシャトー・ドゥ・ピゼイの樽割は妙高高原にて
2016年11月22日 火曜日 曇り

 朝は一面の霧だった。
午後には少し晴れてきたが、妙高山は見えなかった。

 ゆっくりと時をすごして、お昼はSさん宅でごいっしょさせていただいた。
日本海のお魚と京都からのおうどん。そしてお野菜の蒸しもの、、、。

a0031363_243248.jpg


 夕方には京都からのお客様もついてにぎやかになった。
残された人生をこうして最後まで美意識をつらぬいて生きていく粋人に乾杯!

 七時からは、Sさんがお世話になっている近隣のお医者様やお世話になっている方々をお招きして、
岡山館で晩秋の恒例となったシャトー・ドゥ・ピゼイの樽割りの会。

 皆さんとっても温かいお人柄で感激!
皆さんありがとうございますと、そっと手をあわせている私。
京都から隠遁して十五年になる長老はお幸せですね!

 明日は雪になるという寒い宵は、まだまだ盛り上がっていました。

a0031363_225983.jpg
(準備が整ったお席。 お料理は順番にあがっておだしいただいた、、、)

a0031363_23309.jpg
(樽開けも前に鎮座ますシャトー・ドゥ・ピゼイのボージョレヌーヴォーの樽2016)

#IMAGE|a0031363_2293768.jpg|201611/26/63/|mid|860|573#](地元のF大先生がご挨拶。
今年はパリからヤスヒロさんが帰国しているので、とてもにぎやかに、、、、)






http://keico.exblog.jp/21887490
2015年11月30日 月曜日 晴れ
今年最後のシャトー・ドゥ・ピゼイの樽割は妙高高原にて
by pretty-bacchus | 2016-11-22 23:59 | ♥Wine & Dineワイン&食事 | Trackback | Comments(2)

富士山初冠雪の日に相模湾の日の出を満喫して
2016年10月26日 水曜日 晴れ 富士山初冠雪

 日の出時間の一時間ほど前から東の空がグラデショーンに変わり始めた。
しばらくの間レンズを通して楽しんでいたが、眠くなってうとうと。

a0031363_1751593.jpg
(am5:10)

a0031363_17544785.jpg
(am5:13)

a0031363_17554617.jpg
(am5:35 相模湾の雲はおもしろい、、、、)

a0031363_17564423.jpg
(am5:45 東の空が燃え始めると、海の色が刻々と変わってくる、、、)

a0031363_1885665.jpg
(am5:45 月はだんだん明けゆく空に薄くなっていく、、、))

 気がついた時には太陽は昇り始めていた。
相模湾にのぼる朝日はいつも美しい!
六月はずっと左手の方から昇った太陽は、今の時期は真正面からどんどん昇る。

a0031363_1822759.jpg
(am6:14 昇り始める太陽は大きく眩しい!)

今日の日の出は、
日の出入・月の出入 (計算地:東京)
  日の出 05時56分  : 日の入 16時54分
日の出 / 日の入(小田原) 05:58 / 16:56

a0031363_17591821.jpg
(am6:17)

a0031363_184764.jpg
(am6:19)

a0031363_1851138.jpg
(am6:20)

a0031363_186461.jpg
(am6:21)

a0031363_1873765.jpg
(am6:22)

 数時間を部屋でゆっくりして、、、、

a0031363_1811185.jpg
(am10:34 又あう日まで相模湾、、、、よ)

a0031363_18123814.jpg
(なぜか涙に濡れて、、、、)

 朝のひとときをしずかに海と空と語らってゆっくりとして午前十一時にチェックアウト。
途中で軽く昼食をいただいて、午後一の新幹線で帰京。
東京までは四十五分ではあっというまに着いてしまって旅心など湧きやしない、、、。
旅はもうすこしゆっくりとしたい感じ、、、。

 しょうみ四十八時間しか家を空けなかったのになぜか落ち着かない。
海がみたくて友人に甘えたのだが、、、、さて次はいつになるのだろうか。
だんだん出不精になっていく気がしてならない、、、、。


by pretty-bacchus | 2016-10-26 23:59 | ♢Journey inJapan国内旅の記録 | Trackback | Comments(0)