タグ:AT-X 116 PRO DX 11-16mm F2.8 ( 14 ) タグの人気記事

伊砂利彦 志村ふくみ 二人展=染める、織る 最前線
2008年10月10日 金曜日 続き

English Here

 4時ジャストに滑り込みセーフ。
まず広角でカシャッと、、
a0031363_23353493.jpg
  (広角は D300につけて、、) (

 酒井館長さんの長いご挨拶に続いて、伊砂利彦氏の簡潔なお礼の一言、
そして志村ふくみ先生が、たおやかにご挨拶をなさったあと、ホールから会場入り口に先生方が移って、
テープカットが行われた。

 その後小一時間の内覧会は、圧倒された作品群が並んでいた。
1800ヘーベあるという広い会場には、お二人の作品が200点、バランス良く、時代順に、
時にはテーマ順に、そして最期の出口には、お二人の最近の作品と合作の「磯なれ松」と
「水の戯れ」六曲の屏風が配されていた。
主任学芸員の佐治ゆかりさんの手腕を目の当たりにして、私は思わず手を握って賞賛してしまった。
短い期間によくぞここまでなさったことか!

 その後レセプションが始まった。
翌日からオープン予定の、美術館の隣接しているフランス料理レストランの、ミュゼ・ドゥ・キャナールの
シェフのお料理で、ご招待された皆さんは和気藹々と時を過ごされてらした。

 夜は、志村先生、洋子さん、潤子さんのお身内にごいっしょさせていただいて、和食のお店に、、、
話題はノーベル賞、教育の事、美術展のこと、そして、先生がいま執筆中の新しい著書の内容など、、、
先生のお話はつきない、、、
“最期は白なの、、、” 白夜のことかと思ったが、そうではなく、
色を、色彩を極めた染織作家の最期の目指す色は、白なのだという。

 自然の摂理に新し発見をする度に、紅、藍、茶、黒、ブレー、紫と、、、
自然界から色と光をいただく染織家としての色と織りの変遷を経て、最期は白!
来春に出版のこの新作が楽しみだ、、、そしてその時には、どんな織物が織られるのだろうか、、、、
85歳の重要無形文化財=人間国宝の志村ふくみ先生は、尽きることのない秘めた感性がに溢れている、、、
すごいことである!

http://www.art-museum.fks.ed.jp/exhibition/isa_shimura.html
福島県立美術館



a0031363_23282047.jpg

a0031363_2329147.jpg

a0031363_23295557.jpg
 


a0031363_2331646.jpg
  (レセプションのワインは、サンテグジュペリ伯爵からのシャトー・ドゥ・ティルガン  Chateau de Thirgand)

a0031363_23315757.jpg
 (伊砂先生とお嬢様、志村先生とお嬢様の洋子さん) (後ろは、伊砂先生のおさく品)


a0031363_0362440.jpg
(志村ふくみ 1970年代のお作品、真ん中は「桜の園」

a0031363_037583.jpg ( 1980年代後半のお作品、秋雷、野の花)


a0031363_194170.jpg
  ( 2000年代おさく品、左から 「野薔薇」「青嵐」「たまゆら」
by pretty-bacchus | 2008-10-10 23:52 | ♠Art&美術,詩歌,展覧会,お稽古 | Trackback(2) | Comments(2)

早や、一週間が終わってしまった、、、
2008年9月26日 金曜日 

 ばたばたとした週の最後であった。

夜になってやっと昨日の写真の整理をし始めたが、なんだかあまり気に入らない、、、
というより試写だから、まあしょうがないか、、、、昨日のブログに試写でアップ。

a0031363_6473072.jpg
  (朝顔の葉をぬって小さな白い花がひとつ、ふたつ、、、え〜と名前は?

a0031363_648916.jpg
 (家路に帰る頃、、、)
by pretty-bacchus | 2008-09-26 23:59 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(10)

癒やしの旅となった二日の旅(志村ふくみ)
2008年9月11日 木曜日 晴れ 青い空。

English Here

 じっくりと計画を立てた旅は、出かける時点で集結しているのかもしれない。
あたふたと突然旅だった旅は、あわただしい気がするが、終わってみると、
なんだかとっても長かったように思える、、、。
予定も計画もないが、頭の何処かで、この旅をどんな風にしたいかの絵は出かける時には
期待と共に描けているのではないだろうか、、、

 志村先生とも長い間お話が出来て、芸術家の更なる創作欲に唖然としつつ感動したが、
その後でいつも思うことは我とわが身の何もない無と虚しさなのだ。
いくらパワーをいただいても、何も自分で創作できないわが身に悲しさすら覚えてしまうのだが、
先生には、“創る側は、鑑賞して理解してくださる方がいるからこそ、輝けるのよ、、、
と、
明るくおっしゃっていただくと、、、な〜〜るほど、とすぐに納得してしまう、私の単純さと
バカさかげんが、どうやら私の美点のひとつなのかもしれない、、、、と自己弁護。
a0031363_2338717.jpg
   (銘:春雷 縫い紋は葡萄紋)



 旅立つ前は、首も肩もこりこりに凝って、心臓がぱくぱく、はーはーしていて、我ながら、
大丈夫かな、、、と少しばかり不安になっていたのだが、二泊三日の旅のホップステップジャンプで、
本来の生命力をとりもどしたような気がする。

まずは、友人達との心からの真からの語らいと美酒、
翌日の大きな自然界のパワーを織りなした志村ふくみ先生の自然の色の世界と、織りなされた作品群、
そして今日は、この歳になって初めて出会った、最高のセラピストのハンドパワーで、
ここ数ヶ月の疲労困憊が心身共に飛んでいったようだ。

 このホテルは、数年前にリノヴェーションがなされ、名前も、京都ロイヤルホテル&スパになった。
昔むかしは、グランドホテルが定宿だったが、知り合いも去り、その頃オープンした
ブライトンホテルにず〜〜とお世話になったのだが、数年前から川名先生のご紹介で、
先生のプラスワークの事務所があるこのホテルが定宿となっている。
古いホテルなので、当時は最高の施設であったといわれるバスルームも、水回りの改装がむずかしく、
少しずつ新しくなってはきている。

 この10階に、コトランスパが出来てフランスのクラランス社のマジックハンド持った女性が来日して
オープンしたが、ホテル内スパ&マッサージも、その後急速に増殖した他ホテル内スパで、
今や競争が激しく、クラランスは6月で撤退して、ヤマノビューティーサロンに変わっていた。
お昼に少し時間が取れたので、久しぶりにスパのお世話になった。

 リンパ球をなぞって、壺を刺激しながら、オイルマッサージを施すという、
70分のヤマノのベーシックをお願いしたのだが、これがすばらしい経験だった。
東京では、おそらく時間がないし横着をしているが、仕事で泊まる内外のホテルにマッサージ施設があり、
時間がとれると必ず治療をしてもらうのが楽しみになっていたが、それも最近ではご無沙汰であった。

 東山を遠くに見渡せる施療室には、ヒーリングミュージックが流れ、
心地よい香がわずかにただよっている。
足首から、腰、背中、肩、首、そして仰向けになってお腹の周り、そして足首から腿へまで上がり、
最後は肩胛骨のめみほぐしで体は宙に浮いたようになった。

時々、少し体の状況などをお話をしながら、また彼女の仕事の原点などを聞きながら、治療の時がすぎた。
体中がひどいこり方で、健康上の注意などをうかがって、中の部屋でローズヒップのハーブティーを
ゆっくりいただくころには、外の景色は、さらにはっきりと見えるようになっていて、京都の青空がまぶしかった。

その、トータルケアーのあまりの素晴らしさは、エステティシャンの域を超えていると思っていたら、
後からいただいた名詞には、セラピストとあって納得!

 チェックアウト後は、新しく赴任なさった増田マネージャーとホテルのことをいろいろ、
気が付いたことをお話しして、、、、、。

 迎えに来てくれた美江さんと少し歩いて、彼女の祇園のお店、維座家へ。
人生の達人であり大人の彼女との語らいも、私には、いつもセラピストと同じ効果があるようだ。

八条の駅まで送られて新幹線の最終便に搭乗して東京へ、、、、。
心地よい疲れが体中を覆っている、、、、

(新幹線内にて、、、)

a0031363_20592547.jpg

 (治療の後にゆっくりと時を過ごすことができるこの空間は貴重、、、)
a0031363_20595887.jpg



a0031363_2312016.jpg

a0031363_23125539.jpg

(まさかの坂にのみこまれて白川沿いのお店を閉めた後、まったく違ったコンセプトで始めた店は、
彼女の好きな櫻のイメージで満ちている。
一階は食事処、二階は静かなカウンターバー、ここでも天井と吹き抜けの上は桜の絹で、、、)
by pretty-bacchus | 2008-09-13 17:08 | ♠Art&美術,詩歌,展覧会,お稽古 | Trackback | Comments(0)

月愛でて 千鳥足ゆれ 影二つ
2008年9月4日 木曜日 晴れ

English Here

 久しぶりに爪の手入れと美容院へ、、、、
この秋のお洒落のまず一歩、、、と思ったが、夕方からは仕事帰りの女性が多くて
混んでいて、
カットは来週になってしまった、、、

 これもまた、とっても久しぶりに、PSさんの処で食事、、、、
一杯のベリーニと、一杯の白ワインと、一杯の赤ワインなのに、もうなんだか酔い気持ち、いや良い気持ち、、
弱くなってしまって、なんだか、つまらないな〜〜〜〜

 月がきれいで、千鳥足、、、、
家について、バタンキュウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

真夜中に起き出して、ブログをアップ、それに毎日みたいブログもあるし、、、、

 また寝ましょう、、、おやすみなさい。


(写真は明日に、、、)

a0031363_15525750.jpg

by pretty-bacchus | 2008-09-04 23:59 | ♥Wine & Dineワイン&食事 | Trackback | Comments(4)

test
test
a0031363_2473247.gif

by pretty-bacchus | 2008-07-12 23:58 | ♠Photo,Mac写真/カメラ/マック | Trackback | Comments(0)

都バスの旅
2008年7月1日 火曜日 晴れ

English Here

 失敗も、困ったことも、事件も、あとになってみると、それで良かったのだと思うことが
沢山あるような気がする。
その失敗がなければ、次の成功はないだろうし、困った経験がなければ、
普通にかたずいたありがたさは解らないだろうし、、起きてしまった辛い悲しい事件ですら、
そして、まさかの坂の如くまきこまれた大きな被害も、それが必然であるように思えることがある。
人生の一歩一歩が、神様の粋なお計らい、、、、いや手の内なのかもしれないと、、、。


 私の車を手放して、もう何年も経つ。
大きな目の手術をして車の運転を控えた方が良い時期と重なったから、これはこれで良かった。
買い物や遠出は、連れ合いの車ででかけていたから、あまり不便を感じることはなかった。
でも昨年の8月末に、車が煙を吐いて動かなくなって、廃車にしてから、もう10ヶ月も経つ。
次の車はどうしようか、大分悩んだ。写真を撮りたいからとワンボックスカーのカタログを集めたり、
でもやっぱりドイツ車がいいな、、、なんて昔の愛車の写真をみたり、、、でも帯に短したすきに長しで、
結局買えないでいた。

 二人とも超メタボリックシンドロームだから、この機会に歩き始めた。
これがなかなか調子がよい、、、、、みたい。
乗り付けないメトロの乗り換えも大分慣れたし、新しい路線も沢山出来て便利になったが、
地下何階も下がるのはどうも好きでないし、足下が恐くてちょっと困っていた。
神経が疲れているときは、閉所恐怖症ぎみになるから地下鉄はなるべくさけたい、、、

そして、タクシーは料金が上がってとても高くなったような気がするし、
運転手さんに気を使いながら目的地に向かうのは、着いた時点でもう疲れてしまっている、、、、

 そんな時に、元パリ駐在が長いある著名な新聞記者の方とお話をしていて、都バスの快適さを知った。
彼はかなり年配なので、特別パスをもらえるので、どこまで行ってもほとんど無料で、
休みには東京都のぎりぎりまで足を伸ばしているという、、、。

さっそく都バスの路線を研究してみたら、なんと、かなり広範囲に、
それも朝から夜遅くまで走っていることがわかった。
ようし〜〜〜私も!
何度か乗る内にその便利さを実感できるようになってきた。

その上、一番前の一段高い席か後ろの方の席で、カメラを取り出して、外の景色を撮すのはなかなか楽しいし、
季節の移り変わりや空の青さや緑を愛でながら、目的地に向かうのは、気分的にもとっても良い、、、、
スイカのカードで乗れるので、財布をもたずに写真を撮りに公園にいったりできるのも、気に入り始めている。

体によいし、エコ生活になるし、エトセトラエトセトラ、、、、
我が家の車が無くなって良かったとまで思い始めている今日この頃だ、、、。

 この際に、靴も少し低いウオーキングのような履きやすい靴にした。
でもスーツの時は、やはりまだハイヒールを履いて、ピンを胸をはっていたいから、
当分は両方の生活になりそうだ。

 時代が変わり、環境が変わり、歳を重ねて、いろいろの変化を楽しみながら受け入れていくことにしよう、、
きっとそれが今の自分にあった丈相応の日常になるに違いない、、、、と。

a0031363_053162.jpg
(銀座四丁目の乗り場から、、、)


a0031363_23433654.jpg
(バスに後ろの方の席から、、)a0031363_2344810.jpg
a0031363_2347276.jpg

 (サミットで都内の警備も厳しくなって、あっちこちにお巡りさんがいる。
カメラを取り出すと、じろっとみられてどうもあまり良い気がしない、、、)
〜〜〜〜〜〜〜〜
先週の都バスから
a0031363_1625325.jpg
(左側の最前列は一段高い、、、)
a0031363_163292.jpg
  (走るバスより皇居の緑とお堀をカシャッと、、)
by pretty-bacchus | 2008-07-01 23:58 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(14)

完全にダウン
2008年6月30日 月曜日 曇りa0031363_792578.gif

English Here

 真夜中に帰宅。
完全にダウンでバタンキュウ〜〜〜。

こんなことがあっていいのか、、、、いやいや、いけないはずだ。
でも、久しぶりにYさんと話に華が咲いて楽しかったのだ、、、、


それでもブログを途中まで書いていたようで、送信せずにそのまま、、、、
撮った写真のCFカードも、そのまま、、、、

いやはや、2008年全般最後の日が、これでは、、、いいはずがない、、、、

(写真はあとでアップしましょう、、、)


a0031363_7273428.jpg

by pretty-bacchus | 2008-07-01 06:03 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(2)

雨の中に蝶蝶が、、、、
2008年6月22日 日曜日 雨

English Here

 雨は夕方にひどくなった。
その中を出かけねばならなかった。

 中学校の土手の木に一瞬光るものが動いた。
揚羽蝶だ〜〜〜。
この道では珍しい、、、、

急ぐのに、バックからカメラを取り出したが、多分このレンズは防水ではないし、、、、
そ〜〜と近くまで寄って一枚スナップ、、、

 蝶々さん、動かずにいてくれてアリガトウ!

a0031363_22232932.jpg
a0031363_2224871.jpg
by pretty-bacchus | 2008-06-22 22:21 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(9)

雨のピッツェリア・トラットリア ナプレ
2008年6月21日 土曜日 曇り 今日は二回目の記録

English Here

 突然照明が消えて真っ暗になった、、、向こうのテーブルで、
“え〜〜どうしたの、、、と女性の声。
すぐに、ロウソクの光が動いて、ホールのスタッフの姿が動くのが見えた。
誰かが誕生日なのだ、、、、瞬間私の右手は、大きなバックの中のカメラにのびていた。
手探りで、ISO感度を3200にあげた、、、

“タンティアニ アーテ、、タンテアニ、、、、。ハッピーバースデイのメロディーの曲が
イタリア語の歌声で始まる頃には、私の人差し指はシャッターを押していた。

今日は、久しぶりに、広角のトキーナのAT-X 116 PRO DX 11-16mm F2.8をD300につけていた。

 すぐにまた明るいレストランに戻っていた。
カメラの再生の矢印をおして見てみた、、、、
すごい〜〜〜〜〜あの暗闇の中での内部がきれいに写っているではないか、、、
友人と連れあいに見せた、、、、
“信じられないね〜〜〜、、、、、
そう、あの暗闇でシャッターがおちるはずがないというのが、彼らの年代の銀塩時代の常識だから、、、

 今日お招きを受けたのは偶然に数日前にいった東京ミッドタウンの
Pizzeria-Trattoria Napuleピッツェリア・トラットリア ナプレだった。
内部が南欧風の60数席と、そとのテラスが30席ほどあるが、今日は雨でテラスはしまっていた。
満席のレストランは、少しばかりうるさかったが、それがかえって賑わいになっていいのかもしれない、、
若いカップル、家族連れ、外人さんカップル、、、、さすがというか、東京というか、、、

 東京はまだまだ新しい街中のタウンが開発されることだろう。
天王洲エリア、湾岸のフジテレビのあるお台場エリアに続き、六本木ヒルズ、東京駅の丸の内界隈、
原宿の表参道ヒルズ、新橋の汐留エリア、東京ミッドタウン、銀座エリア、赤坂サカス、
さらに今後の丸の内は、もっともっと大きな街の変貌があるとされている。
もっとも中東のドバイとかに比べると、それはそこそこで次の世代への橋渡しなのかもしれないが、、、

 美味しいピッザとサラダをいただき、話にはなが咲き、小さな幸せの週末であった。
ありがとう!

そして祐子さんありがとう!


a0031363_137034.jpg
  (ほとんど真っ暗なのに、こんな風に写ってしますことは、どうもあまり好きではない、、)
a0031363_139686.jpg
a0031363_140271.jpg 帰り際のテラスに入ってカシャカシャッ、、、、ここもとっても暗い場所なのだ、、ISO2000で、、)

(このテラスは、雨がふらないと、白いテーブルクロスと銀のカトラリーで、ステキがレストランとなる。
なんと数ヶ月前から予約がうまるが、オープンするかどうかは、その日の三時の天気予報できまるという)
a0031363_1421823.jpg
 

a0031363_1484813.jpg出口の奥には、ピッザの大きな窯がある、、、
 
by pretty-bacchus | 2008-06-21 23:52 | ♥Wine & Dineワイン&食事 | Trackback | Comments(4)

満月の 月無き宵に 月探し
2008年5月19日 月曜日 曇り後雨

日の出 04時33分  : 日の入 18時43分
月の出 18時12分  : 月の入 03時29分
満月の月を撮ろうと、昨夜から暦をみていた。

 午後からどんどん曇って、夕方にはぽちぽちと雨が落ち始めた、、、、
残念、、、、
 
 広角をつけて、雨の降り始めた街に出た、、、、
明日は大雨注意報がでている、、、

a0031363_22405765.jpg



English Here
by pretty-bacchus | 2008-05-19 22:41 | ◐Nature空,海,夕陽,緑花,鳥蝶 | Trackback | Comments(4)