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暗い日曜日、雨の日曜日
2008年6月29日 日曜日 雨

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 なんと暗い朝だろう、、、
雨の暗い日曜日はいやだな、、、、

 どうしようもないメランコリックが増幅されて、雨を見つめる日曜日。
読み始めた本にも気が入らずに、せめてお掃除とお洗濯、、、

 母の元気な励ましで、ダメな娘は少し元気になりました。
朝顔のツルも、時計草のツルもますます伸びて、せめてもの歓びの日曜日。

明日は晴れてくれるのかしら、、、、

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by pretty-bacchus | 2008-06-29 23:46 | ♡Daily life日々の事など | Comments(11)

「ショー・マスト・ゴー・オン」<< 水谷八重子さんのブログより
2008年6月28日 土曜日 曇り

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 昨夜の真夜中に八重子さんから鍵コメントで、私のブログに書き込みがあった。
“あと二日と言うところで、安井さん病気になってしまいました。
頑張ったんだけど、手術が必要のようです。昼は三原さんが、夜は田口さんが努める事になりました”と、、、
お疲れなのに、いつものように私のブログを見てくださって、そこに書いてくださったのだ。

 さ〜〜大変!   彼女は人ごとではないだろうし、もっと複雑な気持ちだろう、、、、
先だって母を連れて行ったときには、あと数日で千穐楽だから
どなたも倒れずに最後まで大丈夫だろう、、、と思っていた。

午前の芝居は11時から3時半まで、夜は4時半から8時半まで、それから化粧を落として、家に帰り、
食事をしたり、ブログを更新したりして、また翌朝早く起きて劇場入り。

 5月からのお稽古もいれなんと何十日も休み無しの興行なのだから、
一番大切なのは健康といつもいってらっしゃるが、今回はとてもお辛そうだった。

始まってまもなく、風邪がうつり、熱がでて、お医者様にかかりながら頑張っているのはわかっていた。
きっとそれは、他の方も同じに違いない、、、、。
楽屋におじゃますると、その張り詰めた空気がぴんぴんと伝わってくる、、、

 新派百二十年公演を皆んなで背負って団員の方は必死に頑張っているのだろう、、、、
仕事は何でも大変だが、一見華やかに見える世界の人たちの努力と根性をみていると、
私などは、まだまだ甘いなっっ、、、と思うことがよくある。
住む世界が違う方々だが、教えられることは山ほどあり、そ〜〜と感謝をしているのだ、、、

 今日は突然にTさんのお供で、昼の部の『婦系図(おんなけいず)』を見ることが出来た。
先だって柴田さんが、安井 昌二さんの酒井 俊蔵と
片岡 仁左衛門さんの早瀬 主税は素晴らしかった。
もちろん八重子さんも久里子さんも、、、といってらしたので、Tさんのお誘いを喜んでお受けした。

 今日の突然の代役の方は、おそらく一晩しか時間がなかったはずなのに、見事にお役をこなしてらした。
そして、まわりの方々も、なんとなくかばってらっしゃるようだった、、、
すごいものだ役者さんというのは、、、
(オペラの世界もお芝居の世界も、代役で脚光を浴びる人が多くいると言うが、、、)


 八重子さんの今夜のブログには、安井昌二さんは昨日の舞台で最後までこらえて、
緊急入院で手術をしたと知った。
先代八重子さんが亡くなった後、若い八重子さんや久里子さんを支えて、新派を守ってきた役者さんだ。
「ビルマの竪琴」などの映画でも名演技をしている方だ。

手術は成功だったとのこと、よかった、、、早く回復なさることをお祈りするのみだ、、、

〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今夜の八重子さんのブログから、
 「ショー・マスト・ゴー・オン」それっきゃない私達生身の役者

SHOW MUST GO ON
安井昌二さん、、、などと他人行儀に云うより、オトーサンと云いましょう。
昨日は、お腹が痛いのを、我慢して、オトーサンは舞台を務めたのだ。誰にも何にも云いもせずに。

夜の部、鹿鳴館の潺湲亭で、團十郎さんの伯爵と、殺し屋飛田天骨とのやりとりを、
私は久里子さんと木陰からのぞき見をしている場面、オトーサンいつもとちょっと違うな、、、と二人して思った。
でも、3幕4幕飛田天骨は無事に努めた。
カーテンコールは無しにして、病院に行った。そして今朝、手術をすることになり、
夕べは代役問題で制作スタッフは大変だった。

そして、今日、手術も無事に、、、代役も、何とか無事に務めて、
芝居は明日の千穐楽1回を残すのみとなった。

今、胸が一杯だ。後二日で降板したオトーサンの無念。腸閉塞を我慢したその役者魂。

一晩の自主稽古で、「婦系図」の酒井先生と「鹿鳴館」の飛田を代わった二人の後輩。
思わずカーテンコールで握りしめてしまった久里子の手の熱、
そして倍以上の力で握りかえされた手の嬉しさ。

「ショー・マスト・ゴー・オン」それっきゃない私達生身の役者。
どうか、神さま、後、一日、後、一回、、、無事に努めさせて下さいませ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

何度読んでも、芝居以上に泣けてくる、、、、

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八重子さんのブログにある
<鹿鳴館の潺湲亭で、團十郎さんの伯爵と、殺し屋飛田天骨とのやりとりを、
私は久里子さんと木陰からのぞき見をしている場面>の舞台稽古より

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  舞台右側の木陰で、舞台正面の庵の様子をうかがっている二人、、
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  左が安井昌二さん

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  カーテンコールから
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 カーテンコール最後の挨拶で、幕が下り始める、、、
by pretty-bacchus | 2008-06-29 01:05 | ♬Theaterオペラ演劇スポーツ | Trackback(1) | Comments(2)

ガラス玉 一瞬の光にも うごめいて 
2008年6月27日 金曜日 曇り後一瞬晴れ

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 また金曜日がやってきてしまった。
一週間はなんとすぐ過ぎてしまうことか、、、、

月曜日からのことを思い出そうとしても、すぐには思い出せない日すらある、、、、
ゆっくりしていたのではなくて、しなければならないことを一つ一つこなして、
ほっと一息の金曜日の夜、、、、

こんな風にして、あと何千日かが過ぎると、私も母の年となる、、、、
はかない人の一生なのだ、、、

夕方に一瞬光が差した、、、窓辺の石が輝いた、、、
そして、その後はまた曇り、、、、やがて夜となった、、、

雨の合間の日の光はなぜか、ほっとするような怖いような、、、
自然の時の動きに心動いて、夜の闇がやってくる、、、、

 一週間前に遊んだネイルアートも少しはげだしてしまった、、、、

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(光を見つけて、窓辺においてあるカメラでカシャッとスナップ、、、)
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 右手でカメラをもってノーファインダーでマニュアルマクロを使うのは、むずかしい、、、
by pretty-bacchus | 2008-06-27 23:56 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(18)

水溜まり 母の手をとり 一歩ずつ
2008年6月26日 木曜日 曇り

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 半年ぶりに母と会った。
この暑いのにちゃんと着物を着てキレイにして上京した。
ほんの一時間なのに、なかなか会えないのは、お互いにまだ元気でいられると思っているからなのだろうが、
母はさらに歳をとったようだ。
しわしわのおばあさんになってしまった、、、、

せんだって転んで頭を打ったようで、駅のホームとかを歩くのをとても怖がっていて、その老いの姿に
私はそって涙している、、、
そして、どこかで数十年先の自分の姿をみているような、、、、、

 先生のところで、書類に判を押して、一つの形が整ったようだ。
長い時間がかかってしまった。

 夕方から、八重子さんの舞台を一緒に鑑賞できて、親孝行のまねごとが出来たようだ。
東京駅に送って、混んだ電車で一人で帰る母の姿が見えなくなるまで、手を振って呆然としている私、、、

家に帰ってどか〜〜と疲れが出ているのは、心のどこかで、
母のいずれ来る日を理解できないからなのかもしれない、、、

あ^^そういえば、母の写真を撮るのも忘れていた、、、ダメな私だな、、、。

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(千代倉の叔母様と母と、、、もう十年も前のかしら    )
by pretty-bacchus | 2008-06-26 23:51 | ♥Person父母,師友人,人生の宝物 | Trackback | Comments(4)

十数年ぶりの再会
2008年6月26日水曜日 曇り

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 マックはなおったが、結局、私が納得する原因はわからなかった。
ジニアスバーでも、あまりなかったことというから、やはりお化けだ、、、、

 今日は、雄峰さんと十数年ぶりに再会、、、
お互い歳をとったが、若い頃の輝きは、二人とも失っていない、、、

一昨年大分歳の違いがある若い素敵な女性と結婚なさったという。

 フランスの話、食べ物の話に華が咲いて、二時間はあっというまに過ぎてしまった。
美食を何十年も堪能した後の50代は、白い美味しいご飯と干物やお魚が一番という、、、
来週に夕食にお招きいただいて、楽しみだ、、、

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昨日の走る都バスから、、一段高い座席からは、お堀の水がきれいに光って見えた、、
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by pretty-bacchus | 2008-06-25 23:59 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(6)

また伸びて 梅雨の合間の 朝顔のツル
2008年6月24日 火曜日 晴れ

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 暑い午後になった。
アップルストアーのジニアスバーからはまだ電話がないから、幽霊状態の解決に手間取っているに違いない。

 今夜は約束があるからこれ以上待てない、、、
昨日のスナップを少し整理して、昨日のブログに貼り付けた。

今日も又、同じ路線に乗ってみよう、、、かな、、、
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午後の強い光に緑が綺麗だったので、出がけにレンズの悪戯でスナップ、、、
by pretty-bacchus | 2008-06-24 16:15 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(12)

マックはなおらない〜〜〜
2008年6月23日 月曜日 二回目のアップ

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 良いことも悪いことも、何事にも機が熟するということがあるということは、
ここ数年じ〜〜〜と実感している。
若い頃にそれが実感としてわかっていたら、もっと的確な判断ができて、準備ができて、
別の道をえらぶことができた事も沢山あったに違いないが、ままならぬもの、、、
それも人生!
 
 まさかの坂につまずくことも、あの道で足をふみはずしたあの時の事故も、せんだっての自転車の事故も、
はたまたコンピューターが壊れることも、ある意味の機が熟してのことではないか、、、

 良いこともきっと大きなプラスの機が熟しての結果なのではないか、、、と、
ここ数日妙に考えてしまっているのだ、、、


 ず〜〜と長い間マニアックな車の生活だったが、ワタシの車は、
目を失いかけて運転がままならなくなった時に手放した。
そのあとしばらくはタクシーと連れ合いの車、、、、、
それが昨年の夏の終わりに、煙をはいて最後の車がなくなってから、さて、、、どうしようかな、、、、
と思っているのに、彼の方は、すでに歩きの生活のシフトチェンジをし始めている様子、、、、。
私は、いつも重い荷物やカメラを持ち歩いているので、なんとか一台は置いておきたいと思うのだが、、、

 青山カメラマンの車の助手席に乗せるもらうようになって、その席座の高さに驚いた。
街をときには見下ろすように、また空を見上げるときの角度が、普通に乗用車と違うのだ、、、
“面白い〜〜〜、といったら、
“内の家内もこれに乗ったら、もう普通の車には乗れない、、、って言って、
ワタシはいつも運転手ですよ、、、、と。

 そうか、それなら、我が家も、ワンボックスとかバンにしようと思っているのだが、
なかなかそうもいかないものだ、、、

 あまり乗り付けない都バスに乗るようになったのも、ここ数ヶ月だが、
これが以外に楽しいことがわかった、、

運転手席の反対側の一番前の席は一段高い、、、そこに座って出発前からカシャカシャ、、、
途中のお店とか歩く人とか、お堀の水とかを、動く車窓から撮るのも愉しいものだ、、、
二十分はあっというまに過ぎて、銀座四丁目着。
雨が突然強くなって、雨の銀座は久しぶり、、、、なんだか少し浮き浮きするのはお上りさんだっっ、、

 アップルストアーの二階のジニアスバーに16時半着、、、
先月御世話になったMさんが、十数分後に対応してくださった。
“どうなさいましたか?
“真夏のお化けです。
“?
“?、20年マックをつかていますが、初めての現象で?
“それはおそらく大変なことなのでしょうね、、

 アップルのPlusの頃から20年にわたり、OS7.2>7.5>8.2>8.5>9.1>9.2>OSXと、
そのシステムが変わってもずっとマックを使っていて、事務所と自宅で何十台もの歴史があることは、
彼は知っている。
その上、前回にいろいろお話をしたので、ワタシの経験もわかってくれているのだから、
この会話は尋常ではない、、、。

“何十台マックを使っていましたが、こんな現象は初めてで、、、、
“つい最近まで、Apple Ⅱciは、健在だったのですよ、、、他のもほとんど問題がなかったのに、、、
とついワタシは愚痴になる、、、

 ジニアスバーの高い椅子にようかく腰を落ち着けて、相談が始まった、、、、しかし、
この現象は、彼も初めてのようで、二人で首を傾げてしまった。 
まわりのプロのよってきてくれている、、、

それでも、プロの対応と対策の操作は、なるほど、と一つ一つ納得で、二人で、あーでもないコウデモナイ、、
ワタシが考え得た全てのことを彼も実行、
(よしよし、、、インテルマックの直し方を、ワタシも少しわかってきたな、、、うふふ、、、)
しかし、結局、ふわふわと動くデスクトップはなおらずに、
ワタシの愛用のマックブックは一晩アップルストアーで外泊することとなってしまった。
“外泊の理由を、ちゃんと明日は説明してくださいね、、、、と念を押して、、、。

 7時からの、三階のフォトショップの講習を聞いて
(これがすっばらしく為になるものだった、明日にレポート)、
くったくたで帰宅、、、
こんなことで疲れていては、今後が思いやられるのだが、、、いやはや、これが現実だ。

 でも、バスが出る前から、アップルストアーを出るまでに、
ずいぶんカシャカシャトシャッターを切ったような気がする、、、明日に少し整理をしよう、、、
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(左側の最前列は一段高い、、、)
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  (走るバスより皇居の緑とお堀をカシャッと、、)a0031363_1635359.jpg
  (路肩のあじさいが綺麗だった、、、)a0031363_1642167.jpg 
 (一階おくの透明のエレベーターから二階のジニアスバーを盗み撮り、、)
by pretty-bacchus | 2008-06-23 23:56 | ♠Photo,Mac写真/カメラ/マック | Trackback | Comments(0)

マックブックの珍事
2008年6月23日 月 雨

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 マックブックがまたおかしくなった。
今度は、20年マックをつかっていて、はじめての現象だ。

デスクトップのHDやフォルダーがふわふわ動くのだ。
そして全部が消えて、しばらくすると、ふわふわと順々にまた現れる、、、、
気持ちが悪い〜〜〜真夏のお化け屋敷みたいだ。

あまりいじらない内にプロに診てもらった方が良いに違いない、、、

銀座のアップルストアーのジニアスバーに電話。
16時40分の予約が取れた、、、、良かった。

 壊れたことは困ったことだが、真夏の珍現象を、彼らはどんな風に解決するかは楽しみだ、、、
ま、、、ポジティブシンキングでいこう、、、、

 そうだ、今日は都バスで行こう、、、一番前の一段高い席に座ると、歩いているのとも、
車の時とも違う目線で街を見られるのが結構楽しい、、、、
そしてライブビューでカシャカシャ、、、、、うふふ〜〜〜
by pretty-bacchus | 2008-06-23 15:15 | ♠Photo,Mac写真/カメラ/マック | Trackback | Comments(6)

雨の中に蝶蝶が、、、、
2008年6月22日 日曜日 雨

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 雨は夕方にひどくなった。
その中を出かけねばならなかった。

 中学校の土手の木に一瞬光るものが動いた。
揚羽蝶だ〜〜〜。
この道では珍しい、、、、

急ぐのに、バックからカメラを取り出したが、多分このレンズは防水ではないし、、、、
そ〜〜と近くまで寄って一枚スナップ、、、

 蝶々さん、動かずにいてくれてアリガトウ!

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by pretty-bacchus | 2008-06-22 22:21 | ♡Daily life日々の事など | Trackback | Comments(9)

雨のピッツェリア・トラットリア ナプレ
2008年6月21日 土曜日 曇り 今日は二回目の記録

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 突然照明が消えて真っ暗になった、、、向こうのテーブルで、
“え〜〜どうしたの、、、と女性の声。
すぐに、ロウソクの光が動いて、ホールのスタッフの姿が動くのが見えた。
誰かが誕生日なのだ、、、、瞬間私の右手は、大きなバックの中のカメラにのびていた。
手探りで、ISO感度を3200にあげた、、、

“タンティアニ アーテ、、タンテアニ、、、、。ハッピーバースデイのメロディーの曲が
イタリア語の歌声で始まる頃には、私の人差し指はシャッターを押していた。

今日は、久しぶりに、広角のトキーナのAT-X 116 PRO DX 11-16mm F2.8をD300につけていた。

 すぐにまた明るいレストランに戻っていた。
カメラの再生の矢印をおして見てみた、、、、
すごい〜〜〜〜〜あの暗闇の中での内部がきれいに写っているではないか、、、
友人と連れあいに見せた、、、、
“信じられないね〜〜〜、、、、、
そう、あの暗闇でシャッターがおちるはずがないというのが、彼らの年代の銀塩時代の常識だから、、、

 今日お招きを受けたのは偶然に数日前にいった東京ミッドタウンの
Pizzeria-Trattoria Napuleピッツェリア・トラットリア ナプレだった。
内部が南欧風の60数席と、そとのテラスが30席ほどあるが、今日は雨でテラスはしまっていた。
満席のレストランは、少しばかりうるさかったが、それがかえって賑わいになっていいのかもしれない、、
若いカップル、家族連れ、外人さんカップル、、、、さすがというか、東京というか、、、

 東京はまだまだ新しい街中のタウンが開発されることだろう。
天王洲エリア、湾岸のフジテレビのあるお台場エリアに続き、六本木ヒルズ、東京駅の丸の内界隈、
原宿の表参道ヒルズ、新橋の汐留エリア、東京ミッドタウン、銀座エリア、赤坂サカス、
さらに今後の丸の内は、もっともっと大きな街の変貌があるとされている。
もっとも中東のドバイとかに比べると、それはそこそこで次の世代への橋渡しなのかもしれないが、、、

 美味しいピッザとサラダをいただき、話にはなが咲き、小さな幸せの週末であった。
ありがとう!

そして祐子さんありがとう!


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  (ほとんど真っ暗なのに、こんな風に写ってしますことは、どうもあまり好きではない、、)
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a0031363_140271.jpg 帰り際のテラスに入ってカシャカシャッ、、、、ここもとっても暗い場所なのだ、、ISO2000で、、)

(このテラスは、雨がふらないと、白いテーブルクロスと銀のカトラリーで、ステキがレストランとなる。
なんと数ヶ月前から予約がうまるが、オープンするかどうかは、その日の三時の天気予報できまるという)
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a0031363_1484813.jpg出口の奥には、ピッザの大きな窯がある、、、
 
by pretty-bacchus | 2008-06-21 23:52 | ♥Wine & Dineワイン&食事 | Trackback | Comments(4)