カテゴリ:◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan( 52 )

ペリゴール地写真〜「ドルドーニュ・ペリゴールへのいざない 〜の記録
写真展 Photo Exsivisions

01/"Paris" on 1966 at the Gallery of the Nishi Ginza DepartmentStore

02/2005年
ペリゴール地方写真展 「ドルドーニュ・ペリゴールへのいざない
−魅力あふれるフランスの地方を めぐるno.1」2005年1月11日〜28日 日仏会館にて開催
日仏会館・日仏協会
URL :http://www.mfjtokyo.or.jp

03/神戸にて、http://www.tasaki.co.jp/release/2005/05_0531.pdf「

04/2007年
魅力あふれるフランスの地方を巡る その2
 〜ラングドック=ルーシヨンへの誘い〜」

05/2008年
魅力あふれるフランスの地方を巡る その3
 〜シャンパーニュ・アルデンヌへの誘い〜」


(途中、、、)
by pretty-bacchus | 2006-04-30 23:23 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Comments(0)

梅ヶ香を お主わかるか 道祖神
2005..3.06

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 写真展のお礼状がまだ終わらない。
芳名簿のリストをつくったら、なんと80人近い方がいろいろと書いてくださっていた。
 写真と短い文を読んでくださり、ペリゴールへの旅をしたくなった方が何人もいらしたのは嬉しい!!
 細かいところまで読んでくださっているかたは、
三脚無し、ノートリミングとは凄いですね、というコメント。ありがとう!

 午後からず〜〜と、お礼状のリストと封筒つくりなどでくったくた。でもキチンとけじめはつけておきたいので、、、、、。
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上野の博物館の裏庭の紅梅白梅は見事である。
サテュロスに主役をとられた道祖神はこころなしか寂しげである。
by pretty-bacchus | 2005-03-06 23:59 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)

日本語はむずかしい!!
2005.02.14

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まだ名刺の整理もできておらず、、、、
週末をかけて写真の整理と、お礼状の下書きをすませ、、、。
沢山の方のことが頭にあり、一人一人のお名前をかかずに、
お礼状を書くことの難しさをあじわっている。  

 一枚一枚心を込め手刷りで、宛名は筆でと思い、やっと数十枚しあげたら、なんとミススペルがみつかり、
やりなおしで〜〜〜す。
橿原神宮であるべきところが梶原神宮となってしまいました。
氏子代表がいらっしゃるのでこのままではまずい、、、、
疲れたから寝ま〜〜す。
 
 ところで今チェックしたら、まだ夜も明けないのに4人もの方が、このブログをみにきてくださっている。
どなたでしょうか? おしえてくださ〜〜〜い。
by pretty-bacchus | 2005-02-14 04:15 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)

写真展のお礼状
2005.02.12

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 ようやく原稿が出来た。
結局2頁になった。1ぺーじ目は、聖林寺の十一面観音菩薩像をいれ、2ぺーじ目は雪の金閣寺と
サンテグジュペリ氏の写真をいれることにした。用紙はコンケラー・レードの新しい用紙。
今回のプレスキットカヴァーにつかった同じ用紙。

 同じ紙で写真を送る方へのカヴァーも創ろう。これも観音菩薩像をいれて、今回の成功に感謝をしよう

____________________
p1
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p2
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by pretty-bacchus | 2005-02-12 05:35 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)

写真展お礼状準備に徹夜して
2005.02.11

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 お世話になった方にお礼状をかかねばならないのに、まだ名刺の整理もできていない。東京に
帰って一週間になるが、年度末で
会社の仕事もいろいろあるし、それよりも体に力が入らないのだ。

 朝までかかってお礼状の原稿を書き、レイアウトに懲りだしたら、朝になっていた。
写真をプリンターに沢山かけて寝ることにした。
寒そうなので、、、ぬくぬくと床に入る。
祭日はいいな〜〜〜目覚ましをかけずにゆっくりできる。夕方まで寝床で本を読んだりうとうとした後、
写真の整理を始めた。
 過ぎてしまえば、大変だった思いも、楽しい思い出に変わるのは嬉しい!
今回何よりも活躍してくださったのは、岡村印刷の中塚康さんだ。
東京の写真展のすべてを取り仕切った彼は、最後の前日の27日に行われた講演試飲会では
メモをとったり、電話をしたり、、、。
なにしろ翌々日の30日には、奈良の岡村印刷の迎賓館の車木工房で同じような講演会をしきらねばならないのだ。
28日に終わった東京の写真展の後すぐに大きい三十数点の写真を梱包をして、トラックで夜を徹して走り
奈良の梶原の工房まではこび、翌日の朝にはすでに写真展とコンサートの支度ができていた。
会の間も作業服を着て黒子に徹していた。
岡村社長もいつも書かないのに挨拶の原稿をかいてらした。

岡村さん、中塚さん、皆さん本当にありがとうございました。
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岡村社長(右)と会の進行をする中塚さん。
by pretty-bacchus | 2005-02-11 23:29 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)

奈良の写真展
2005.02.08

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 中塚さんが奈良の写真展の会場風景を送ってくれた。
ありがとう。
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奥から入り口をみて、、、。
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入り口から右の壁をみて、、、
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by pretty-bacchus | 2005-02-08 23:57 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(1)

任はたし 厳寒の宵 酒うまし
2005.02.07

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 充実した仕事だったので、あまり疲れもでず、今日からまたハードな仕事と思っていたのだが、
朝起きて体がうごかない。
う〜〜〜ん、なさけない。一日ベットでコンコンと寝てしまった。
これが年というものか、、、。

友人から嬉しいメールが入っていた。
絵里子さんありがとう!
_________________
敬子様
無事に大仕事を終えられ、ご苦労様でした。
また、先日は、大変楽しく過ごさせていただきました。ご馳走様でした。
遅くまで、調子にのりましたぁ。帰ったら、2時半をまわっておりましたが
とっても良い気分で眠ることができました。
サンテグジュペリさんは、とてもやさしい、すてきな叔父様で、「氏も育ちも」ともうしましょうか、、、
アカデミックな雰囲気と優雅さを供えた紳士でいらっしゃいましたね。
ワイン好きな友人に話をしたところ、とっても羨ましがっておりました。
(シャトー・ドゥ・ティルガン)
ところで、お体の方はどうでしたか?
あまり調子が良くないのに、東京につづいて、奈良、京都でのお仕事も心配しておりました。
気がはっているときは良いのですが、大丈夫かしら・・・と。
また、秀さんのところでもお会いしましょう。
ご主人様にも、よろしくお伝えくださいませ。

絵里湖 
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27日の講演会後でなじみのお寿司やでくつろぐサンテグジュペリ氏と友人達。
吉野夫人はお着物でいらしてくださって、彼は大喜びでした)

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絵里湖さんからのお祝いの花など、、、、。
by pretty-bacchus | 2005-02-07 17:01 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)

写真展のお礼状とメール
2005.02.07

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 お世話になった友人達のメールを書く。
細かいお礼状は明日から会社で書くことにしよう。
____________________________
この度の『ドルドーニュ・ペリゴールへのいざない、魅力あふれるフランスの地方を巡る』写真展と
レセプションではいろいろとありがとうございました。

東京のコンフェレンスの翌々日に、フランソワ=クサヴィエ・ド・サンテグジュペリ伯爵と共に奈良に向かって発ちました。
30日の奈良でのコンフェレンス&レセプションも大成功でした。

梶原神宮での古式豊かな平安の儀式もかいま見ることが出来ました。
京都への旅のまえに聖林寺の国宝十一面観音を拝しました。
奈良日仏協会の副会長さんのご厚意で、法隆寺を散策、百済観音も玉虫厨子も
ゆっくりと鑑賞することができました。

京都では、友人達が暖かい歓迎の夕食をしてくれました。
最後の晩に、彼はベルジュラック地方の魅力と彼のシャトー・ドゥ・ティルガンの話と共に、
伝統と歴史を次の世代に伝えていくことの大切さと、世界の平和への貢献の話なども
していました。

京都は今年最高の冷えて雪でした。雪の金閣寺と石庭には彼も心打たれたようです。
季節が変わる節分の行事も体験させることが出来ました。

ボンボワヤージュの私の写真展からサンテグジュペリ氏の初来日が実現し、沢山の方が彼の地方の魅力と彼自身の魅力にふれてくれて満足しています。ワインも伸びていくでしょう。
いままでの人生でずいぶん沢山の外国の人を奈良京都に案内しましたが、こんなに優しく謙虚で人間的に可愛くて、独特の感性とインテリジェンスをもち、精神性の高い人は、シャトー・カデボンのマルセリーヌ・ガンスに勝るとも劣らぬ人でした。

エールフランス、メリディアン時代から、民間の日仏親善につくすイヴェントをいくつもしてきましたが、今回の10日間の体験は、私の晩年に彩色を飾ってくれました。
気力だけで体がもった感ありの準備と現場の数ヶ月でしたが、充実した日々でした。
そして沢山の友人の応援に手を合わせた日々でした。
本当にありがとうございました。

これから向かう晩年をどうすごすか、、、、、今後の課題ですが
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
(とりあえず、明日からはまた会社で格闘の始まりです)

二月六日 日曜日、父の命日を前にして
(芳名簿の母の言葉と、雪の竜安寺まえのサンテグジュペリさんの写真を添付します。)

心よりの感謝を込めて
敬子
(^_-)♡ with many thanks from Keiko
♪♪♪♪♪

今回の記事が読売にのりましたのでご覧下さい。
http://www.yomiuri.co.jp/wine/news_w/ne05013101.htm
by pretty-bacchus | 2005-02-07 01:23 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)

久々に 花の手入れの 寒き夕
2005.02.06

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 久しぶりに花の手入れ。
写真展でいただきた花々が2週間あとも、きれいに咲いていてくれた。嬉しい!!

 散らかりきった家の掃除をあとにして、写真の整理をする。
バックデートしてブログに写真を載せる。

 ベランダの鳥達に久しぶりにパンを、、、みんな嬉しそう。
夕日が綺麗な時刻である。D70の望遠側でショット。VRの性能はなかなかでこんなにくらくて望遠で手ぶれはない。
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カトレアの花に
 a0031363_17275760.jpg花にピンをあわせたが、最短距離より近づきすぎてすこしぼけてしまった。
それにしても、撮って、カードを抜いてPCにいれて、サイズを下げて、ブログにアップまでにホンノ数分。
それ故にブログをつづけることができるのだろう。
by pretty-bacchus | 2005-02-06 16:45 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)

ぐっすりと 雪の富士見ず 新幹線
2005.02.05

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昨夜東京に帰り、夕方までコンコンと寝てしまった。
やはり疲れていたのだろう、、、、。

あわてて起きてお世話になった方に電話をして、、、、
by pretty-bacchus | 2005-02-05 23:44 | ◉PhotoExpo写真展東京奈良Jan | Trackback | Comments(0)