文化の日 十三夜
2006.11.03 金曜日 文化の日

 なんと綺麗なあさだろう〜〜。
緑がきらきら、今朝は朝早くから大きな鳥たちが右の大きいから左の大きい木へと飛び移りあそんでいた。
きっとあの鳴き声はヒヨドリだ。
そして今朝もきれいなブルーの朝顔が三輪さいた。

 教会の鐘がなって、太陽が燦々と輝いて、そしてたった今遠くに真っ赤な夕日が沈んでいッタ。
もう東の空には月が出ている頃、今夜は十三夜!
十三夜が11月にあたるのも珍しいい。
月例11.69なのの十三夜とはこれいかに?
暦のブログのかわうそさんおしえてください。

http://koyomi.vis.ne.jp/mainindex.htmをみてみる。
祝日・休日、文化の日
自由と平和を愛し、文化をすすめる
1948年(昭和23年)に「自由と平和を愛し、文化を進める日」として国が制定した国民の祝日。

十三夜の月,栗名月
旧暦九月十三日。後の月・九月十三夜の月・栗名月などとも呼ばれ、月見の風習がある(「後の月見」という)。
中秋の名月が中国から伝わった行事に対して、こちらは日本独特の行事。
中秋の名月と、十三夜の月の両方を同じ場所で眺めるのがよいとする言い伝えもある。

天長節(明治)
1873(明治6)年から1911(明治44)年までの祝日。 明治天皇の誕生日。1872(明治5)年までは
9月22日に行われていたが、1873(明治6)年の太陽暦の採用にともない、
9月22日を太陽暦に換算した11月3日に変更された。
1912(明治45)年7月30日の明治天皇の崩御に伴い廃止され、昭和に入ってから「明治節」として復活した。
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by pretty-bacchus | 2006-11-03 18:22 | ◐Nature空,海,夕陽,緑花,鳥蝶 | Trackback | Comments(0)
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