一天にわかにかき曇り
平成24年10月23日(火) 曇、午後から瞬間豪雨

 月が沈んでしまった真夜中に三時、裏の方で
ガラガラと大きな音がして何かが落ちたようだ。
風だったのだろうか?

 午後三時に突然突風が緑を揺らしはじめ、あっというまに突然の豪雨。
雨ですよ〜〜と大きな声をだしたが、外から帰ってばかりの連れ合いは、そんなことはないでしょう、ふってませんよと、リヴィングにやって来て驚いた。

それほど突然のすごい雨だった。
ものの三十分で雨はやんでしまった。
ほんとうに南国の通り雨のようだった。
きっと温暖化の影響で季節は少しずつ変わっていっているのだろう。
昔の人はこんな時なんとおもっただろうか、、、。

 フランスとの最後のやりとりに時間がかかって忙しかった一日が終わった。

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(曇ったガラス戸越しに色づき始めた木々の葉を、、、)




by pretty-bacchus | 2012-10-23 23:59 | ◐Nature空,海,夕陽,緑花,鳥蝶 | Trackback | Comments(2)
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Commented at 2012-10-26 01:30
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by pretty-bacchus at 2012-10-26 04:17
鍵コメントさま、こんばんは。でもやはりちょっとむりかもしれませせんね〜〜〜。

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